ニュース

撮り鉄、鉄道会社の「もう来ないで下さい」 発言に逆ギレ!「何様のつもり」「菜の花なんて雑草」

引用元: 【社会】栃木・真岡鉄道「もう来ないで下さい」 撮り鉄「わざわざ盛り上げに来てやってるのに来るなとか何様のつもりだよ」


1: 前世はほろ苦い飲み物でした ★ 2016/04/14(木) 13:44:01.94 ID:CAP_USER*.net
J-CASTニュース 4月13日 18時53分配信

20160413-00000002-jct-000-5-view

 栃木県の第三セクター鉄道会社、真岡鉄道が線路と平行して植えられている菜の花畑を「撮り鉄」と呼ばれる写真愛好家に荒らされたとして公式フェイスブック上で怒りを爆発させ 「もう来ないで下さい」などと書いたところ、ネット上で「よくぞここまで言ってくれた!」などと喝采が上がり真岡鉄道への応援コメントが殺到した。

 しかし、「撮り鉄」から反発の声も真岡鉄道には多く寄せられているようで、担当者は「反響が大きくなりすぎた」などと頭を抱えていて、テレビ局などの取材を断っているという。

■「鉄道会社もファンも一丸となり戦う時期に来た」

 真岡鉄道は2016年4月11日に公式フェイスブックに、線路脇の菜の花畑が荒らされている3枚の写真を掲載し

 「どう感じますか?踏みつけられた菜の花。何を撮影したいのですか?たかが菜の花?綺麗に咲いている菜の花を踏みにじって何も感じないのでしょうか?」

と怒りを爆発させた。線路そばで撮影している人はほとんどが敷地に侵入する違法行為をしているが、今まではグレーゾーンとしていたものの、今回はあまりにも酷すぎ、少ない人数で 運営しているため警備などに人手はかけられないため、今後は地元警察に協力を仰がざるを得ない、と判断したとしている。

「この投稿を見て、もしも該当するような事をされてしまった方がいらっしゃいましたら今後はそのような事を絶対にしないでください。関係無い、今迄通り好き勝手やる、そう思った方はもう来ないで下さい」

と結んだ。これがネット上で大反響となり、真岡鉄道のフェイスブックには、

「よくぞここまで言ってくれました!鉄道会社として、ダメなものはダメとはっきり言ったほうが良いです」
「こういう時だけやって来る撮り鉄さんたちですね。その場にいると、殺気立ったこの方々に怒鳴られたりもします。怖いので私は近づきません」
「悲しすぎますね。シェアさせていただきます。鉄道会社もファンも一丸となって戦わないといけない時期に来たのかもしれません」
などといった応援と激励のコメントが殺到した。

■「一方的に来るなじゃなくて、もっと話し合えよ」

 真岡鉄道の担当者にJ-CASTニュースが話を聞くと、菜の花畑は桜並木と一緒に真岡市熊倉町の北真岡駅から観光施設「真岡りす村ふれあいの里」付近まで約800メートルのレール脇に連なっている。 もともとこの区間は国内有数の眺望を誇る撮影スポットで、1994年にSLを走らせてからさらに人気が高まった。菜の花畑と桜並木はSLが走る前から住民のボランティアによって観光を盛り上げようと整備されたもの。

 「撮り鉄」と呼ばれる写真愛好家はここ数年急に増え出して菜の花畑が荒らされる被害が続いてきた。 特に今年は酷く、撮影のための場所取りで菜の花を踏みつけるだけでなく、脚立に鎖を付けて置くなどの行為があった。 土日になると100人ほどの「撮り鉄」が集まり線路わきの菜の花畑を占拠する。40代以上の大人が多いのだという。

 フェイスブックで注意を促したことで今後の被害は減るのではないか、と思われたが必ずしもそうではないらしい。

「反響が大きすぎたんですよ。たくさんの意見が寄せられていまして、それが支援や応援が多いというわけではないんです。 テレビを含め何社ものメディアからの取材依頼が来ていますが、これ以上騒ぎがおおきくならないように断っている状態です」

と苦悩の思いを打ち明けた。どんな意見が寄せられているのかは語らなかったが、ネット上には、

「一方的に来るなじゃなくて、もっと話し合えよ」
「わざわざ盛り上げに来てやってるのに来るなとか何様のつもりだよ」
「菜の花なんて雑草みたいなもんだろ いいじゃんどうでも」
「鉄道会社からすりゃあ、金を落とさない撮り鉄なんか客でもないしな」

などといった意見も掲示板に出ている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000002-jct-soci

3: 名無しさん@1周年 2016/04/14(木) 13:44:39.20 ID:r+/N8j4t0.net
来るなって言葉の意味がわからないとか・・

6: 名無しさん@1周年 2016/04/14(木) 13:45:46.00 ID:fDyN6MRO0.net
いや、だから来なくていいんだって。 
日本語わからんのか?
【続きを読む】



太っ腹なグーグルが150ドルの写真編集ソフト「Nik Collection」を、なんと無料に!

no title


引用元: 太っ腹なグーグルが150ドルの写真編集ソフト「Nik Collection」を、なんと無料に!


1: 断崖式ニードロップ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 13:43:38.08 ID:G7iOiqpL0?2BP(2000)
グーグル先生、太っ腹!

2012年、グーグルは人気写真編集アプリSnapseedやAdobe Photoshop、Lightroom向けの数々のプラグインを開発したドイツ企業Nikを買収しました。そして、写真編集ソフト「Nik Collection」の完全無料化に踏み切りました。

Nik Collectionは、HDRとカラーフィルタを含む7種類のプラグインをもつ本格写真編集ソフト。もともとの価格は500ドルだったのを、グーグルが150ドルまで値下げし、そして今回なんと無料化しちゃったんです。

「あー、前に買っちゃって損した!」と思った方、大丈夫です。2016年以前にこのプラグインを購入した人は、返金申請ができるとのこと。優しい!

裏を読むと、この無料化はグーグルがNik Collectionにこれ以上の開発を加えないことを示唆しています。でも、ユーザーにとっては嬉しいことなので、良しとしましょう。

source: グーグル

Chris Mills - Gizmodo US[原文]
(リョウコ)

グーグル、150ドルの写真編集ソフト「Nik Collection」を無料に(Gizmodo Japan)

【続きを読む】



圧倒的!巨大機械構造物を集めた写真展 『日本の現場 立入禁止の向こう側』 が面白そう

引用元: “圧倒的な巨大機械構造物群” を集めた写真展 『日本の現場 立入禁止の向こう側』 が面白そう


1: デンジャラスバックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/08(火) 18:18:02.73 ID:jP2vvlRY0
写真展「日本の現場 立入禁止の向こう側」 科学工業の未知なる現場

写真家・西澤丞さんによる初の個展「日本の現場 立ち入り禁止の向こう側」が、3月2日(水)から3月31日(木)にかけて、 東京都新宿区にあるコニカミノルタプラザ ギャラリーB&Cにて行われている。

本展は、「写真を通じて日本の現場を応援する」をコンセプトに、一般の人ではなかなか立ち入ることのできない科学研究施設や工場などをとらえた、精緻でスケール感のある作品を展示する。

入場料は無料となっており、3月18日(金)にはスペシャルトークも行われる。

さまざまな「日本の現場」を追う写真家・西澤丞

西澤丞さんは、日本の先端科学施設を写真に収めた『Build the Future』や、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の新型固形燃料ロケット誕生の様子を追った『イプシロン・ザ・ロケット ―新型固体燃料ロケット、誕生の瞬間』などの写真集で話題を集めている注目の写真家。

4月には、新たに産業の現場を撮り下ろした写真集の刊行が予定されており、同作に収録される最新作品も本展で見ることができるようになっている。

http://kai-you.net/article/26674

画像
729609fff739af805c788b1d98c094b4

no title

【続きを読む】



【閲覧注意】数百万匹のカブトムシが海岸を埋め尽くす怪奇現象発生 アルゼンチンのマル・デ・アホ市

kabuto

引用元: 【国際】数百万匹のカブトムシが海岸を埋め尽くす怪奇現象発生 アルゼンチンのマル・デ・アホ市


1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/04(金) 17:29:34.49 ID:CAP_USER*.net
ある日、突然ブタが空から降ってくるというシュールな設定の児童文学作品『はれときどきぶた』。幼少期に愛読した読者も多いことだろう。

しかし、常識では考えられないようなものが空から降ってくる現象は「ファフロツキーズ」と呼ばれ、現実世界でも発生している。すでにミミズ、うんこ、お金、魚などが各地に降り注いでいるのだ。

そして今度はアルゼンチンの海岸で、なんと空からカブトムシのような甲虫が大量に降り注いだと思しき事件が発生、世界の注目を集めている。詳細についてお伝えしよう。

■一夜にして海岸を埋め尽くした数百万匹のカブトムシ

驚くべき現象は、今月1日に突如として発生した。
現地のテレビ局「cuatro」をはじめとする複数のメディが報じたところによると、
同国大西洋岸に位置するブエノスアイレス州マル・デ・アホ市とサン・ベルナルド市のビーチが、一夜にして数百万匹のカブトムシと思しき甲虫で埋め尽くされ、真っ黒に染まってしまったという。

美しい海を求めて大勢の観光客がやって来る両ビーチだが、このホラー映画のような光景を目の当たりにした人々は、一様に空いた口が塞がらなかったようだ。
特に昆虫が苦手な人は、絶叫しながら逃げていったという。
目撃者らの証言から、甲虫は空から降ってきたものと考えられている。

前代未聞の事態は、多くの人のスマートフォンに収められ、SNSなどを通して瞬く間に拡散。

原因をめぐるアツい議論が始まった。

「大地震の前触れではないか」「世界の終わりが近いことを告げる神からのメッセージに違いない」という恐怖に怯えた声のほか、「山で羽化したカブトムシが海へと吹き抜ける風に乗ってやって来たのではないか」という意見、さらに専門家からは今回の甲虫がカブトムシではなく、コガネムシ科の「Heteronychus Arator」(通称:ブラック・ビートル)ではないかとの指摘も寄せられているようだ。

以下ソース
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9080.html

【続きを読む】



【業界】テレビやネットの写真でよく見かける「アフロ」、実はこんなにスゴい会社だった

lens


引用元: 【業界】テレビやネットの写真でよく見かける「アフロ」、実はこんなにスゴい会社だった


1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 10:26:36.51 ID:CAP_USER*.net
◆テレビやネットの写真でよく見かける「アフロ」、実はこんなにスゴい会社だった!

ブラジル・リオデジャネイロで行われる夏季五輪の開幕まで半年を切った。
1月30日にU-23(23歳以下)サッカー日本代表がアジア最終予選を兼ねたアジア選手権で優勝、五輪本大会の出場権を獲得するなど、徐々に五輪ムードも高まっている。

ところで、インターネットのスポーツ記事を見ていると、添付されている写真に「アフロ」というクレジット(表記)をよく目にする。このクレジットが入っている写真は、株式会社アフロが撮影して各メディアに提供したものである。外資系企業のような社名だが、実はカメラマンの青木紘二氏が1980年に設立した日本企業だ。

今や社員数約140人を抱える国内有数のフォトエージェンシーとなった同社は、スポーツ以外にも多様な分野の写真や動画コンテンツを2000万点以上持ち、出版・広告・テレビ・IT業界などに有償で提供している。

青木氏は同社の代表と、第一線のカメラマンとしての両面を持つ。
そこで今回と次回の2回に分けて、企業としてのアフロの取り組みとプロカメラマンとしての青木氏の活動をそれぞれ紹介し、「企業と個人の立ち位置」を考えてみたい。

●自社撮影部門を持ち、世界最大の通信社とも提携

同社のビジネスモデルは、写真、イラスト、動画という「ビジュアル」を各方面に提供する事業なので、人脈と機動力が欠かせない。主力分野の写真でいえば、すでに撮影した写真もあれば新たに撮影する写真もある。 青木氏の豊富な人脈から始まった事業だ。

「当社は、作品を提供いただく国内外のクリエーターを多数抱えており、送られる数には個人差がありますが、契約カメラマンだけで何千人もいます。毎日ビジュアルは増えており、一日に約3万点入ってきます。それを社内の担当者がスポーツやニュース、エンターテインメントといった分野別に整理するのです」(青木氏)

利用側の立場から説明してみよう。
たとえば同社のビジュアルを利用したい人(企業・団体・個人)は、「aflo.com」というストック写真の検索サイトに会員登録(入会金・会費無料)した後で、「写真・イラスト」「報道・出版写真」「動画素材」「報道動画」の各項目に用意されたコンテンツから選ぶことができる。

利用できるコンテンツには「ライツマネージドコンテンツ(RM)」と「ロイヤルティフリーコンテンツ(RF)」がある。RMは有名写真家や著名イラストレーターの作品もあり、それぞれ価格が決まっている。総じていえば、RMは高価格~中価格帯、RFはリーズナブルな価格が多い。

撮影や制作を同社に依頼することもできる。
スポーツ撮影なら「アフロスポーツ」、広告写真なら「アフロディーテ」という部門が対応する。この2分野は歴史も長く、実績も豊富だ。

たとえば、リオ五輪の開幕直前や閉幕直後に、出版社が「リオ五輪特集」のムック本を出版したいと考えた場合、アフロが保有する過去の五輪の名場面を活用し、同社にリオ五輪での撮影を依頼すれば、自社でカメラマンを派遣しなくても制作できるわけだ。

同社の業績は非公表だが好調だという。
「フォトエージェンシー業界では、株式会社アマナさんには及びませんが、会社設立以来、売上高はずっと伸びてきました」(同)

若くしてスイスに渡り、長年欧州で生活した青木氏のモットーは「本音で話す」ことだという。それがビジネスで功を奏することもある。

「米国のAP通信と提携したときも、私が本音で話す姿勢がAP通信の社長に評価されました。

とかく『日本人は建前と本音が違う』と思われていますから」(同)

AP通信は1846年に設立されて今年で170年の歴史を持つ世界最大のニュース通信社だ。日本のメディアで紹介された写真で「AP/アフロ」と記されているのがそれに当たる。

Business Journal 2月23日(火)6時2分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010006-bjournal-soci
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010006-bjournal-soci&p=2
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010006-bjournal-soci&p=3


>>2以降へ続きます。

【続きを読む】



【Google】写真から場所を特定するシステムPlaNetを開発  ※確率48%で大陸を特定可能

google


引用元: Google、写真から場所を特定するシステムPlaNetを開発  ※確率48%で大陸を特定可能


1: マシンガンチョップ(家)@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:00:42.59 ID:vxaOCdpU0.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
Google、ニューラルネットワークで写真の場所を特定する「PlaNet」を開発。人間を超える能力を発揮
http://japanese.engadget.com/2016/03/01/google-planet/

Googleが、人工ニューラルネットワークを利用した画像撮影場所特定技術を開発しています。PlaNetと名付けられたこのシステムは、写真に写り込んでいるものから、それが地球上のどこで撮影されたものかを特定することができます。

人間も、写真からその撮影された場所を特定することに長けてはいます。それは実際にその場所へ旅行したりテレビや雑書・書籍などの写真からある程度は世界各地の植物や建物、山、海といった風景の情報を記憶しているから。

この記憶するという能力について、人間をはるかに上回っているのがコンピューターです。しかもコンピューターはインターネットで世界中とつながっており、SNSにはあらゆる写真がアップロードされています。アップロードされている デジタル画像にはGPSのジオタグ情報が記録されているものがあるほか、Googleストリートビューに写り込んでいる風景もその特色と地理的情報と結びつけるうえで有効に活用できそうです。

Googleのチームは、こうした写真と撮影場所を記した約1億2600万枚もの画像データベースを構築。それをPlaNetと名付けた人工ニューラルネットワークに入力し、写真と撮影場所の関連性を教え込みました。

動作を確認するため、チームはFlickrで公開されている270万枚の画像を使い、ジオタグを除いたうえで写っている場所を特定するテストを実施しました。まず写真が写している道路(通り)の名前を特定する実験では、正答率はわずか3.6%にとどまりました。これが都市名をあてるルールにすると10.1%に、国を特定するのであれば28.4%にまで増加しました。ちなみに大陸レベルでの正答率は48%。

数字だけを見ると、その程度かと思ってしまうところですが、マサチューセッツ工科大学の技術誌MIT テクノロジー・レビューによれば、これはもの凄い数字なのだとか。
(略)

【続きを読む】



【北海道】無断で観光客が畑に 名所のポプラを所有者が伐採【哲学の木】

tetsu


引用元: 【観光/北海道美瑛】無断で観光客が畑に 名所のポプラを所有者が伐採[NHK]


1: 丸井みどりの山手線 ★ 2016/02/25(木) 12:54:39.63 ID:CAP_USER*.net
2月25日 12時47分
美しい丘や畑の風景で北海道有数の観光地になっている美瑛町で、写真撮影の名所となっていたポプラの木が24日、所有者の農家によって伐採されました。無断で畑に入り込む観光客が多かったことなどが原因で、所有者は「残念だが、しかたなかった」と話しています。

美瑛町に広がる緩やかな丘に立つこのポプラの木は、首をかしげて物思いにふけるような姿から「哲学の木」と呼ばれ、観光客や写真の愛好家の人気を集めていました。

所有者の農家の男性によりますと24日、重機を使って木を倒し、農地から運び出したということです。

「哲学の木」を巡っては、写真撮影などのために畑に無断で入り込み作物を踏み荒らす人が相次ぎ、3年前には所有者の農家が幹にバツ印を付けるなどしてマナーを守るよう訴えていました。しかし、その後も畑に入る人があとを絶たず農作業の障害になっていたことや、木が古くなって枝が落ちるなど危険になっていたため、伐採を決断したということです。

所有者の男性は「残念だが農業を続けるうえで、しかたがないと考えた。木が切られるのを見ていると涙が出てきた。観光客はもっとマナーを守ってほしい」と話していました。

美瑛町では、外国人観光客の急増もあって年間およそ180万人の観光客が訪れますが、マナーを守らない人も多く、町や観光協会などには、観光と地元の人たちの暮らしをどう両立させていくのか一層の対策が求められることになります。

引用元:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160225/k10010421391000.html

【続きを読む】



【悲報】観光客に捕らえられたイルカ、写真を撮られまくり死ぬ

引用元: 【アルゼンチン】観光客に捕らえられたイルカ、写真を撮られまくり死ぬ[02/18]


1: 旭=500@Ttongsulian ★ 2016/02/19(金) 11:04:11.83 ID:CAP_USER.net
no title

no title

no title


英紙「デイリー・メール」の報道によると、アルゼンチンの浜辺で可愛いイルカが観光客に捕まえられた。観光客が争ってイルカと写真を撮った結果、イルカは脱水症状に陥り死んだ。

ブエノスアイレス・サンタテレシタの浜辺で、多くの観光客が我先にとイルカに触ったり、記念写真を撮ったりした。海を離れたイルカは脱水と体が熱くなりすぎて死んだ。死体はそのまま浜辺に遺棄された。

アルゼンチン野生生物基金(FVSA)が警告を出した。世界にラプラタカワイルカは3
万頭しか存在していない。ラプラタカワイルカは南米東南部大西洋沿岸に生息し、アルゼンチン、ウルグアイ、ブラジル近海でよく見られる。

観光客が争ってイルカと写真を撮る様子だ。

2016/02/18 06:55
http://www.xinhuaxia.jp/social/87587/2

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3451641/Young-dolphin-dies-s-carried-beach-people-stroke-photographs-Argentina-dumped-sand-ve-fun.html

【続きを読む】



【長崎】 記念撮影用パンダ、リアルすぎて怖い?

no title


引用元: 【長崎】 記念撮影用パンダ、リアルすぎて怖い? 長崎・中華街 (朝日新聞)


1: Sunset Shimmer ★ 2016/02/07(日) 11:09:26.01 ID:CAP_USER*.net
2016年2月6日23時00分
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20160205003626.html

 長崎市の中華街を中心に市内を約1万5千個の中国提灯(ちょうちん)が彩る長崎ランタンフェスティバルが8日に開幕する。動物や人物の形のランタンも飾られる。

 会場の一つ、中央公園では毎年、パンダのランタンが登場。傷みが激しく、祭りの実行委員会は「降板」も検討したが、人気者だけに続投が決まった。

 実はこのパンダ、顔がリアルすぎると評判だ。「怖い」との声もあるが、前には赤いいすが置かれていて記念撮影も可能。会場で目が合ったら、ぜひ。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJ1Y7SGQJ1YTOLB01D.html

【続きを読む】



遊園地でのコスプレ撮影 「卑猥なコスの女性とカメコが長時間占領」の苦情にテーマパーク困惑

引用元: 【愛知】遊園地でのコスプレ撮影 「卑猥なコスの女性とカメコが長時間占領」の苦情にテーマパーク困惑


1: yomiφ ★ 2016/02/12(金) 00:07:52.84 ID:CAP_USER.net
アニメや漫画などのキャラクターに扮する“コスプレ”は、今や世界規模でファンがおり、ひとつの趣味として完全に市民権を得た。

ところがあるテーマパークで、一般客からコスプレイヤーに対する苦情が出たとの情報がツイッター上に登場。コスプレイヤーから困惑の声が漏れている。

話題となっているのは、デンマークの町並みを再現したテーマパーク『デンパーク』(愛知県安城市)だ。2月10日、あるコスプレイヤーが、「張り紙されてるのを見てショックでした」とのコメントとともに1枚の貼り紙を紹介。そちらには、

「下着を見せるような卑猥なコスチュームを着た女性と、機材を持った男性カメラマンの組み合わせが長時間イルミネーションを占領しているのがあちこちで見られ、大変不愉快でした。

(中略)卑猥な撮影を容認するイベントには、家族連れでは行きづらいので対応して下さい」

「露出の高い衣装を着ていたり、(中略)ミニスカートで足を露出した姿で長時間占拠されているのをどうにかしてほしいです」

といった“一般利用者”からの苦情が紹介されており、デンパークは、

「この先も同様なご意見が続きますと、デンパークとしましても不本意ながら何らかの対応を取らざるを得なくなります」

と、述べている。

コスプレイヤーたちにとって、“非日常”が楽しめる遊園地は、絶好の撮影地だ。都内近郊でも、としまえん(東京都豊島区)、西武園(埼玉県所沢市)、よみうりランド(東京都稲城市・川崎市多摩区)、東武動物公園(埼玉県白岡市・宮代町)などがコスプレイベントを随時開催。遊園地側にとっても大きな集客手段となっている。

それゆえ先述の貼り紙は波紋を呼んでおり、

「デンパークは昔よくお世話になったからこれからも続けられるようになってほしい・・・」
「デンパークすごく素敵なロケーションですし対応も優しくて私も好きなのですが、こういったことがあるとショックですね」
「デンパーク一度利用したけれどとても良い所だったから利用できなくなるような事態は避けたいな」

と、コスプレイヤーからは困惑の声が漏れる一方、

「デンパーク自然が素敵な所なだけに小学生の遠足とかでみんな行くし親子連れも多いし露出の多いコスプレ撮影で占拠とかやってほしくないし見たくもないのが本心」
「デンパークはとてもいいところだよ。モラルもマナーも欠如してる人はほんとにどこかに引きこもってて欲しい」
「多分デンパークであろう場所で、半分お尻が見えるくらい短いスカートの衣装での写真をTwitterで見たことある。やめてほしい」

など、苦情に賛同する声も登場。モラルを問う問題だけに、議論はしばらく続きそうだ。

http://yukan-news.ameba.jp/20160211-72/


※該当ツイート
らきィ@Rarquy
デンパークはレイヤーさんにとても優しく従業員の方も「素敵ですね」「撮れましたか?」と声をかけてくださり私は大好きなので、
改めて張り紙されてるのを見てショックでした。
拡散よろしくお願いします

no title

no title


https://twitter.com/Rarquy/status/697587843363770368

【続きを読む】



お知らせ
いまさらですが、カシャっと速報の Facebookページを立てました!


もしよかったら、「いいね!」 してやってください!



Twitterも始めました!



よろしかったら
フォローお願いします!
スポンサーリンク
最新コメント
オススメ記事
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
サイト内検索
カスタム検索
おすすめ: Nikon
アクセスカウンター